第6話 サークルに入った話

こんにちは。かとちんです。
今日は、サークルに入って、少し改善した話をします。

で、変化をつけるためにサークルに入りました。
ぶっちゃけ、なんにもしないサークルではなく
イベントサークルでした。

ただ、めっちゃ忙しい人とめっちゃ暇な人がいました。
私はめっちゃ暇な方でした。
企画とかしている人は忙しかったのですが、全くしていない
僕は趣味のアニメの話ばかりしていました。



このおかげで僕のうつは
劇的に良くなりました。

うつは孤独と関係がある
という脳科学的知識を知っていれば
発祥していなかったのだと思いますが。


だけど、当時の僕は、脳科学など知らないので
大学の講義を入れまくってしまうのです。

それが原因で結構悪化してしまうのです。
ようするにバランスですね。

バランスが偏っている・・これがうつの特徴です。
薬飲んで外出できているだけ、相当ましな方です。

しかし、僕は調子に乗って
「お金を手に入れたい」
と思うようになり、深夜バイトとか
入れてしまうようになります。


これが躁状態ってやつです。
躁状態はマジでやばいです。
なんでそんなに言うのか?


それは、自殺未遂という
とても人には言えない事実。

みなさんだけに教えます。
第7話「自殺未遂しようとした話」

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